まちなみコーディネート事例

上野新都市ゆめぽりす伊賀/学園山手ニュータウン

ゆめぽりす伊賀
風土や伝統を大切にした美しいまちなみが、
住む人にやさしいニュータウン。

住む・働く・学ぶ・憩うを満たすため、産業、教育、文化、スポーツなどの複合機能をもつ街づくりを推進。また、地域の豊かな住文化を継承しながら、新しさの中にも個性のある「上野にふさわしい住まいづくり、まちなみづくり」を進める上野市地域住宅計画「HOPE計画」の指定地域として、自然や歴史、文化を大切に、統一感の中にも自由な個性を表現するまちなみ景観の創出をめざしています。

学園山手ニュータウン
周辺の自然環境と歩調を合わせて
花や緑に親しむ暮らし。

傾斜する自然地形を活かしつつ、平坦化した街区を造成し、遺跡のある公園を設けたフロント街区、二世帯住宅を意識した街区など、特色あるクラスターを設けました。さらに当財団主催、建設省後援の「まちづくり設計競技」の特選作品を採択するなどユニークな街づくりを展開。環境、住まい、街が一体となって緑のネットワークを結び、四季折々の草花や緑がいつも身近にある街づくりを進めています。

> 詳しくはこちら [PDF](12.6MB)

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